Ms Wendy

注目の人 月刊ウェンディ掲載記事より

Ms Wendy Back Number Index (無断転載禁ず)
342号掲載専業主婦 佐藤 亮子さん
「子ども4人全員を東大理Ⅲに合格させた。テレビはリビングから撤去」
341号掲載女優 藤田 朋子さん
「いくつになっても今が旬。」
340号掲載イラストレーター・ジャズシンガー・女優 水森 亜土さん
「少女と大人、夢と現実が同居する不思議な存在『亜土ちゃん』」
339号掲載翻訳家・通訳者 松岡 佑子さん
「『ハリー・ポッター』の翻訳家。魔法の世界は今なお続く」
338号掲載漫画家 美内 すずえさん
「連載開始から40年。『ガラスの仮面』の情熱、今も。」
337号掲載女優 中田 喜子さん
「本業と趣味のバランスが良く幸せ。自然に歳を重ねていきたい。」
336号掲載考古学者 山崎 やよいさん
「紛争が激化する第二の祖国シリア 傷付いた女性たちを支援」
335号掲載古生物学者 佐藤 たまきさん
「気が付いたら恐竜が好き。首長竜(くびながりゅう)の研究で猿橋(さるはし)賞を受賞」
334号掲載作家 下重 暁子さん
「年齢を重ねることはその人らしく個性的になること」
333号掲載女性学研究者 田嶋 陽子さん
「私の生き方は母との葛藤から生まれた」
332号掲載小説家 山口 恵以子さん
「『食堂のおばちゃん』を経て小説家の道へ。1本の糸でつながっている物語への思い」
331号掲載歌手・女優 三沢 あけみさん
「好奇心が若さの秘訣。人生ときめきが大事なんです」
330号掲載牧阿佐美バレヱ団主宰 牧 阿佐美さん
「生涯バレエ一筋で生きてきた『バレエの申し子』」
329号掲載作家 田口 ランディさん
「何もかも受け入れれば人生は必ずうまくいく」
328号掲載PGファッションデザイナー 伊藤 綾子さん
「『かわいいおばあちゃん( PRETTY GRANDMOTHER)』をもっと増やしたい!」
327号掲載女性科学者 一二三 恵美さん
「猿橋賞を受賞。地道にコツコツ続けてきたことが成果に」
326号掲載作家 石牟礼 道子さん
「天草のこと、水俣のこと。「魂の叫び」を言葉に。」
325号掲載歌手 園 まりさん
「99歳の母と生きる。今、生きている実感を味わっています」
324号掲載諏訪流鷹匠 大塚 紀子さん
「人と鷹はパートナーであり相棒。鷹は自分を映す鏡のような存在です」
323号掲載花火師 天野 安喜子さん
「ドーンと上がってパッと開く。残像を愛で、『間』を楽しんで 」
322号掲載女優 小林 綾子さん
「私の人生の幅を大きく広げてくれた作品『おしん』は一生の宝物です」
321号掲載女優 松原 智恵子さん
「女優は生涯の仕事。健康で、楽しく続けられたら幸せです」
320号掲載エッセイスト 鮫島 純子さん
「祖父・渋沢栄一の肌に触れた希少な人間ということになりましょう(笑)」
319号掲載俳人 夏井 いつきさん
「さんざん笑って『あー気持ちよかった』」
318号掲載アイヌ活動家 アシリ・レラさん
「このままではアイヌが滅びてしまう。15歳で立ち上がりました。」
317号掲載「里山文化」プロデューサー セーラ・マリ・カミングスさん
「里山の素晴らしさを未来の世代に伝えたい」
316号掲載小説家 篠田 節子さん
「読書には、もう一つの人生を手に入れる楽しみがあります」
315号掲載国際山岳医 大城 和恵さん
「山岳医として知識や技術を広く伝え、安全な登山を啓発していきたい」
314号掲載NPO法人ガイア・イニシアティブ代表 野中 ともよさん
「『終わりの始まり』の今こそ、笑顔で元気にさわやかに!」
313号掲載キャスティング・ディレクター 奈良橋 陽子さん
「『マッサン』のヒロイン シャーロットさんとの素敵な出会い」
312号掲載金澤翔子の母・書家 金澤 泰子さん
「この子を見て!みんな、泣かなくても大丈夫」
311号掲載コーディネーター 加藤 タキさん
「誰かのお役に立てる限り、生涯現役でいたいですね。」
310号掲載沖縄民謡歌手 古謝 美佐子さん
「今、ようやく味わいのある歌が歌えるようになりました」
309号掲載女優 三田 佳子さん
「自分の肉体を絵筆に『人生』という絵を描く。」
308号掲載女優 池上 季実子さん
「人生の経験には、すべて『意味』がある!」
307号掲載女優 小山 明子さん
「この人の幸せが私の幸せ。17年の介護生活に悔いなし」
306号掲載演歌歌手・浪曲師 二葉 百合子さん
「引退後も素晴らしいお弟子さんに恵まれて幸せだなぁと、つくづく思います」
305号掲載マラソン解説者 高橋 尚子さん
「『弱い自分』が原点。一日、一日、全力を尽くす」
304号掲載女優 浅野 ゆう子さん
「『何か』を持って今日を生きれば、人は頑張れる」
303号掲載会議通訳者 長井 鞠子さん
「『通訳が好き』そして『明日があるさ』これからも楽天的に、伸び伸びと」
302号掲載評論家 金 美齢さん
「逃げず、前向きに生きること。それが美しく齢を重ねる秘訣です」
301号掲載女優 山本 陽子さん
「自ら幸せを探し、心美しく生きる。年齢を重ねることはちっとも怖くない。」
300号掲載タレント マッハ文朱さん
「久しぶりの芸能界。自然体でいられるのは、やっぱり『好き』だから!」
299号掲載法政大学総長・江戸文化研究者 田中 優子さん
「江戸の想像力と柔軟性を生かして しなやかに生きる」
298号掲載元マラソン選手 有森 裕子さん
「『好き』から始めなくたって、頑張れる!それが人間のすごいところ」
297号掲載ハーブ研究家・英会話学校経営 ベニシア・スタンリー・スミスさん
「心落ち着く時間の大切さ、自然の大切さが分かります
296号掲載バレリーナ 吉田 都さん
人生経験に裏打ちされた、自分の踊りを舞台で表現していきたい」
295号掲載女優 大地 真央さん
「体も気持ちもベストコンディションで。舞台に対して常に誠実でありたい
294号掲載俳優 松島 トモ子さん
いつでも笑顔を絶やさず、努力を忘れない自分でありたい」
293号掲載貴乃花親方夫人 花田 景子 さん
「立場が変わってもやることは一つ。夢に向かって諦めないことです
292号掲載女優 有馬 稲子さん
夢中になれることを見つけて、 人生を豊かに」
291号掲載外科医・国境なき医師団日本 会長 黒崎 伸子さん
「現場に行かなければ命は助けられない。だから、リスクがあっても行くのです
290号掲載茶道家 塩月 弥栄子さん
波瀾万丈な人生を支え、 良い方向に導いてくれた「お茶の道」」
289号掲載NHK手話ニュースキャスター 中野 佐世子さん
手話通訳は、言葉を伝えるだけではない、心を届けることができる仕事です
288号掲載シンガーソングライター 五輪 真弓さん
私にとって音楽は自分を飛躍させるもの。不死鳥のように、どこまでも飛んでいきたい。」
287号掲載評論家 大宅 映子さん
「「違うことはいいことだ」それに気づけば人生の輝きが変わる!
286号掲載レスリング選手 吉田 沙保里さん
試練を乗り越え夢に向かって頑張れば、苦しさも喜びに変わる」
285号掲載脳科学者 中野 信子さん
「規則正しく健全な生活が、脳と上手に付き合うコツです
284号掲載ボーカリスト 上原 知子さん
沖縄の言葉で歌い続けるこだわりが、自分のベストの表現を生む」
283号掲載ジャズシンガー 綾戸 智恵さん
「ジャズは『老いを楽しめる』世界。そこに身を置けることの幸せを感じます
282号掲載詩人 新川 和江さん
心をやわらかくして向き合えば、題材のほうから何かを語りかけてくれます
281号掲載女優 木の実 ナナさん
「目の前に幾つもある山、それを越えて得る合格のハンコで、人生の楽しさを知る
280号掲載歌手 八神 純子さん
被災地支援も、歌も、『本当の思い』を保ちながら続けていきたい
279号掲載漫才師 内海 桂子さん
「言葉には、裏も表も縦も横も、あるんです
278号掲載女優 前田 美波里さん
“アプローズ”の興奮が忘れられず、29歳で一から始める決意を
277号掲載歌手 伊東 ゆかりさん
「歌は、気持ちに寄り添ってくれる“誰の人生にも必要”なもの。
276号掲載女優 冨士 眞奈美さん
大雑把に四捨五入の考え方で、自分をラクにするの
275号掲載料理研究家 江上 栄子さん
「故郷の有田で培われた「もてなし」の心
274号掲載女優 仁科 亜季子さん
『天職』と思えたほど、子育てが楽しかった
273号掲載歌手 ペギー葉山さん
「歌が自分の皮膚の一部になった、そう思えるまで歌い込みます」
272号掲載女優 朝丘 雪路さん
「自由に楽しく、その気持ちを大切に続けてきました」
271号掲載女優・歌手 麻丘 めぐみさん
「50代の課題は、若さと老いのバランスをちゃんと見極めること」
270号掲載日本化学会フェロー 相馬 芳枝さん
「キュリー夫人 受賞100年を記念した『世界化学年』日本から選ばれた女性化学者」
269号掲載女優 吉行 和子さん
「どれだけ面白がって演じることができるか、その感覚だけで長年やってきた」
268号掲載作家 太田 治子さん
「『ぶれない』生き方を体現した母は、理想の女性」
267号掲載衣装デザイナー  ワダ エミさん
「ひとつの世界を作り上げるためすべての衣装を作る」
266号掲載喜劇女優 中村 メイコさん
「デビューした2歳からずっと、私の肩書きは女優ではなく、『喜劇女優』」
265号掲載アナウンサー(元NHK)  加賀美 幸子さん
「とことん努力したら、あとはあるがまま、なるがままに任せる」
264号掲載作家 角野 栄子さん
「『見えない世界』を大事にしながら、物語を紡いでいます」
263号掲載プロデューサー 石井 ふく子さん
「84歳の今も現役プロデューサー。 『人に恵まれる日』に生んでくれた母に感謝です」
262号掲載作家 落合 恵子さん
「地球上、すべての命は地下水脈でつながっていると感じています」
261号掲載ピアニスト 中村 紘子さん
「私という人間はたぶん、楽天家。今日より明日、もっといい演奏ができる」
260号掲載映画監督 河瀨 直美さん
「映画づくりは信頼関係を紡ぐことから 日本人が誇りに思える『日本』を撮りたい」
259号掲載参議院議員 三原 じゅん子さん
「子宮頸がんを患ったことが人生のターニングポイントに」
258号掲載女優 多岐川 裕美さん
「舞台版『大奥』で悪役を好演『“自分のため”に楽しんで生きていきたい』」
257号掲載動物行動学研究家・エッセイスト 竹内 久美子さん
「いつまでも学び続けたい 面白いことを書き残したい」
256号掲載国際NGO『ヒューマン・ライツ・ウォッチ』日本代表・弁護士 土井 香苗さん
「日本が将来『人権保護のリーダー』になること。決して夢ではないはずです」
255号掲載映画監督・プロデューサー 松井 久子さん
「運命を受容しプラスに転化する 女性たちの秘めたる力」
254号掲載女優 鳳 蘭さん
「舞台こそ、わが人生。すべてのストレスから解放される場所なんです」
253号掲載評論家 富山 和子さん
「お米の一粒、水の一滴。『自分は誰に養われているの?』と考えてほしい」
252号掲載ドイツ文学者・エッセイスト 池田 香代子さん
「9・11が私を『文学』の外へ押し出した。ドイツ文学翻訳家の『出たとこ勝負』」
251号掲載字幕翻訳家 戸田 奈津子さん
「字幕の夢を追いかけて、無我夢中でここまできた」
250号掲載スペイン舞踊家 小松原 庸子さん
「人が生きる素晴らしさを伝えたい。フラメンコと歩んだ私の長い道」
249号掲載小笠原流礼法宗家 小笠原 敬承斎さん
「相手を思う礼法の『こころ』は、時代や国を超えても同じだと思います」
248号掲載テンプホールディングス代表取締役社長 篠原 欣子さん
「天職や適職は、後から振り返って分かるもの。やりたいことにチャレンジしなさい」
247号掲載女優 戸田 恵子さん
「大事なのは、瞬間に役になりきる集中力。スムーズにギアチェンジできるように、いつも心掛けています」
246号掲載タレント・女優 南野 陽子さん
「もしずっと独身だったら、みんなが共存できる施設をつくりたいと思っているんです」
245号掲載女優 大竹 しのぶさん
「芝居は私の存在そのもの~ 役者は人を『癒す』仕事なのかもしれませんね」
244号掲載認定NPO法人スペシャルオリンピックス日本 名誉会長 細川 佳代子さん
「すべての人を包み込む(インクルージョン)、あたたかい社会を作りたい~今はその種まきですね」
243号掲載有職美容師 南 登美子さん
「一人前になるまで数十年、楽しまなければ続かない仕事です」
242号掲載タレント 山田 邦子さん
「ソロの歌も好きだけど、合唱のハーモニーが大好きになったのは、病気のおかげですね」
241号掲載漫画家・コラムニスト 辛酸 なめ子さん
「私にとって引越しはデトックス。マンションも今年が買い時かもしれませんね」
240号掲載衆議院議員 小池 百合子さん
「何事も現場主義ですね。現場を知っていると、説得力が違うんです」
239号掲載「タイタン」代表取締役 太田 光代さん
「私の人生いつもマイナスから始まる。だから、あとはプラスに転じるしかないんです」
238号掲載歌手 秋元 順子さん
「年を重ねることは宝物が増えること~長い熟成期間の蓄えが今実っています」
237号掲載登山家・医学博士 今井 通子さん
「“森林セラピー”で心と体のバランスを~山登りには定年なんてないんです」
236号掲載女優 藤原 紀香さん
「ミュージカルに初挑戦、ハードル高いけど、燃えてます!」
235号掲載歌手 中村 美津子さん
「好きな歌を歌い続けたい、夢を持ち続けることが大事ですね」
234号掲載デザインスタジオ エクスプリム代表/CD マニグリエ 真矢さん
「新しい着物文化を発信するパリジェンヌ『洋でも和でも、ファッションのスピリットは同じです』」
233号掲載多摩美術大学教授 鶴岡 真弓さん
「人類は『生命』と『文明』を探求する旅の仲間。 まだまだ旅の途中なんです」
232号掲載女優 沢口 靖子さん
「女優としての目覚め、演技の怖さも実感…かなり遅いんですが(笑)」
231号掲載「ことばの杜」代表 山根 基世さん
「『自分の目で見て、自分の頭で考え、自分の言葉で紡ぎ出せる子どもを育てること』それが世の中を変えると思います」
230号掲載エッセイスト 斎藤 由香さん
「真っ当な人生はサラリーマンが1番!?~会社の中には面白いネタがいっぱい」
229号掲載歌手・タレント 榊原 郁恵さん
「30代、40代の経験が50代を輝かせる。だから、今を大切に生きたいですね」
228号掲載ピアニスト 仲道 郁代さん
「音楽は“魔法”。クラシックの面白さが分かったら、ハマってしまうと思います(笑)」
227号掲載歌手 都 はるみさん
「どんなジャンルでも、いい詩やメロディーは刺激になります。歌への興味は尽きないですね」
226号掲載東京大学大学院教授 上野 千鶴子さん
「いつかはみんな『おひとりさま』。だから、安心できる介護システムが必要なんです」
225号掲載歌手・画家 八代 亜紀さん
「悲しい歌にも一輪の花の絵にも愛をこめてます。幸せって循環するんですよね」
224号掲載脚本家 内館 牧子さん
「人間50、60、70才からでも『やろう!』と思ったら何でもできるんです」
223号掲載JT生命誌研究館館長 中村 桂子さん
「21世紀は生命の時代~今こそ、生命を『愛づる』視点が大切だと思います」
222号掲載女優 柴田 理恵さん
「芝居の中だけでもハッピーエンドにしたい。世の中、笑えないことが多すぎるから」
221号掲載女優 東 ちづるさん
「自分を大切にできれば、周りの人も大切にできるんです」
220号掲載料理愛好家・シャンソン歌手 平野 レミさん
「キッチンから幸せ発信!美味しい料理と家族の笑顔、それが最高の幸せ」
219号掲載声楽家 佐藤 しのぶさん
「歌は心をつなぎ、生きる力を与える 誰もが『愛されている』と伝えたい」
218号掲載作家 桐島 洋子さん
「『林住期』からは力を抜いて生きること。それが最高のキーですね」
217号掲載宇宙飛行士 山崎 直子さん
「亡くなった宇宙飛行士の夢を継ぎたい、それが宇宙飛行士をめざすきっかけでした」
216号掲載歌手 石川 さゆりさん
「歌一筋35年、2000曲。歌うことが私の役目だと思っています」
215号掲載女優 名取 裕子さん
「前向きに楽しんで生きないと損なんです マンション管理組合役員の仕事を通じて知った人間模様」
214号掲載ミミスイミングクラブ代表・スイミングアドバイザー 木原 光知子さん
「運動は『運を動かす』こと。水泳で過去は水に流すんです(笑)」
213号掲載作家・「ミスター・パートナー」編集長 井形 慶子さん
「イギリスは『心癒される場所』。豊かな心と暮らしがある国なんです」
212号掲載歌手 アグネス・チャンさん
「まず自分から『平和』を始めよう!人は変えられないけど、自分は変えられるんです」
211号掲載キャスター・千葉大学教育学部特命教授 木場 弘子さん
「人生は運と縁とタイミング。人との縁を大切にすれば、楽しい人生が開けると思いますよ」
210号掲載歌手 由紀 さおりさん
「童謡は、美しい日本の財産。ずっと歌い続けていきたいですね」
209号掲載形成外科医・タレント 西川 史子さん
「美しくなる秘訣は、あきらめないこと。美しくなりたいという意識が大事なんですよ」
208号掲載元女子プロレスラー・タレント 北斗 晶さん
「『私はリング上の、一番大きな星をつかんだ!』と、今自信を持って言えますね」
207号掲載女優・歌手 ユンソナさん
「日本と韓国、いいライバルになってくれたらうれしいですね」
206号掲載エンテック創業者 福田 三智子さん
「廃棄物で地球環境の改善を『地球上には無駄なものは一つもないんです』」
205号掲載イー・ウーマン、ユニカルインターナショナル代表取締役 佐々木 かをりさん
「女性のパワーや価値がもっと認められたら、世の中は大きく変わると思います」
204号掲載女流棋士 中井 広恵さん
「どんな不利な状況でも、『絶対に勝つ』というプラス思考が大事なんです」
203号掲載古美術店店主 安河内 眞美さん
「よい古美術品は生きものと同じ。生命力と人を癒す力があるんです」
202号掲載女優 高畑 淳子さん
「好きな仕事でお金をもらえる。こんな幸せなことはない、と思います」
201号掲載タレント・作家 うつみ 宮土理さん
「『夢は見るものではなく、実現するもの』これが母の教えです」
200号掲載歌手 夏川 りみさん
「私の歌が1人でも多くの方の、心の支えになり、癒しになり、元気のもとになってくれたら、うれしいですね」
199号掲載ジャズ・ヴォーカリスト ケイコ・リーさん
「歌は客席との壮絶な闘い。自分を崖っぷちに追い込むんです」
198号掲載歌手・アーティスト 真琴 つばささん
「大衆に溶け込むスターになりたい 人を元気にするのが好きなんです」
197号掲載タレント クリステル・チアリさん
「自然を肌で感じながら走る『バイクでカルガモ親子』が夢です」
196号掲載囲碁棋士 梅沢 由香里さん
「囲碁は人とのつながりを育む世界共通のゲームになるかもしれません」
195号掲載ファッションプレゼンター・歌手 秀香さん
「死ぬまで元気に50才からの女の挑戦」
194号掲載歌手・女優 イ・ジョンヒョンさん
「“チェ・ジウの妹役”日本で歌手デビュー 『日本大好き。食べ物の美味しさ、人の優しさにも感激しました』」
193号掲載タレント 岡田 美里さん
「アトリエ・ミリミリは子どもたちの『ただいま』が聞ける私の仕事場」
192号掲載ヨーガ・インストラクター 千葉 麗子さん
「『人生に偶然はない』と思えば楽しく生きていけるし、感謝もできる」
191号掲載歌手・木版画家 ジュディ・オングさん
「木版画家『倩玉』が彫る日本の美 アジアがひとつになる平和の歌を歌いたい」
190号掲載ファッション・エッセイスト フランソワーズ・モレシャンさん
「収納にも人生にも、自分に厳しく!『厳しい』はポジティブな言葉です」
189号掲載作家 室井 佑月さん
「『1番愛してる』って子どもに伝える 子育てはそれで十分じゃない」
188号掲載画家 田村 能里子さん
「美のある暮らしに、勇気を持ってトライして」
187号掲載エッセイスト 安藤 和津さん
「介護を通して深まった家族の絆」
186号掲載タレント 林 マヤさん
「動かなくては見つからない、自分探し、居場所探し」
185号掲載歌手 岩崎 宏美さん
「日常の『小さな幸せ』を大切に~そうすればきっと『ハピネス』な世界になるよね」
184号掲載女優 岸田 今日子さん
「ムーミン谷こそわが理想郷 自然や大地とともに生きる人々に、深く憧れているの」
183号掲載プロレスラー 長与 千種さん
「『床の間に飾れる』ようなプロレスラーを育てたい」
182号掲載ファッション・ジャーナリスト 大内 順子さん
「21世紀、ファッションの概念は確実に変わります」
181号掲載医師・エッセイスト・歌手 海原 純子さん
「大切なのは、周りの価値観に合わせるのではなく、“自分らしく”生きること」
180号掲載俳人 黛 まどかさん
「俳句は世界一短い文学 ことばを通して、この世界の豊かさに出会えるんです」
179号掲載少林寺拳法グループ総裁 宗 由貴さん
「自信から、勇気も行動力も生まれる。それを社会に役立てたとき、大きな喜びとなって、返ってくるんです」
178号掲載劇画家・声楽家 池田 理代子さん
「人生に成功するコツはありません。自分が好きな事を努力するだけ。あとで後悔したくないから」
177号掲載作曲家 城之内 ミサさん
「私にとって、音楽は『祈り』なんです」
176号掲載フェイシャルセラピスト かづき れいこさん
「メイクは、生きる勇気を奮い立たせるための大切なツールなんです」
175号掲載レポーター 竹内 海南江さん
「立ち止まらないことが生きていくコツ!振り返ると『後悔』という波におそわれるから(笑)」
174号掲載女優 紺野 美沙子さん
「国と国も家族も、お互いの違いを認め合うこと、それが平和への第一歩なんですね」
173号掲載元全日本バレーボール選手 三屋 裕子さん
「スポーツでコミュニケートする楽しさ、知ってますか?」
172号掲載女優 秋川 リサさん
「私の教室で人生変わっても、責任取りません(笑)」
171号掲載俳優 夏木 マリさん
「身体感覚で『今』を表現したい。それが私のテーマですね」
170号掲載歌手 中島 啓江さん
「故郷の言葉はこころの言葉」
169号掲載歌手 加藤 登紀子さん
「鴨川に未来社会のモデルを作りたい」
168号掲載女優 有森 也実さん
「今年の私のテーマは『自立+学習』かな」
167号掲載女優 木野 花さん
「私、今リベンジしているのかもしれない」
166号掲載小説家 荻野 アンナさん
「好奇心のアンテナをたてて、ひっかかるものを大事にする。ひょんなことから、自分の世界は広がります」
165号掲載女優 高樹 沙耶さん
「39才でフリーダイビング W杯の銀メダルを獲得」
164号掲載女優 宮崎 美子さん
「あせらずに、今自分のできることを精一杯やること。ありのままの自分を受け入れる大切さを知った」
163号掲載タレント 服部 真湖さん
「人生は一度きり。興味あることは、何でも貪欲に追求していきたい」
162号掲載女優 藤田 弓子さん
「いつも胸にときめき輝かせて」
161号掲載作詞家 阿木 燿子さん
「人生には『脱皮』の瞬間が、いくつもあるんです」
160号掲載女優 桃井 かおりさん
「100才まで生きたい。だから、まだ半分生きなくちゃ(笑)」
159号掲載エッセイスト・日ロ同時通訳 米原 万里さん
「話し手と聞き手、その両者を取り持つ第3者の目」
158号掲載タレント リサ・ステッグマイヤーさん
「お気に入りのオフタイムはトライアスロンに挑戦!」
157号掲載秀明大学教授 マークス 寿子さん
「『人マネ』ばかりの若い日本女性 もっと自然な個性を大切にして」
156号掲載写真家 織作 峰子さん
「『私って、こんな顔しているんだ!』って感動させたいんです」
155号掲載女優 星野 知子さん
「トイレもない秘境への旅」
154号掲載異文化コミュニケーター マリ・クリスティ?ヌさん
「1人1人が自立して生きられる街づくりをめざしています」
153号掲載女優 高木 美保さん
「自然のままに生きれば、すべてがうまくいくんです」
152号掲載タレント・エッセイスト 高見 恭子さん
「家族を結んでいるのは、尊敬ですね」
151号掲載歌手 庄野 真代さん
「音楽でこの地球を守りたい」
150号掲載スポーツ・コメンテーター ヨ?コ・ゼッタ?ランドさん
「スポーツは国境を越える」
148号掲載民俗学写真家 須藤 功さん
「歌の島・踊りの島紀行」
147号掲載登山家 田部井 淳子さん
「山に魅せられて」
146号掲載久郷 ポンナレットさん
「カンボジアでの悲劇、そして日本へ」
142号掲載メルボルン大学准教授 ジョン・ベンソンさん
「21世紀のオーストラリアと日本を考える」
Wendy広島-広島大学経済学部市民公開講特別号- 一新塾塾長 大前 研一さん
「構造改革と日本経済のゆくえ」
Wendy広島-広島大学経済学部市民公開講特別号- 白鴎大学教授 福岡 政行さん
「2002年の政局を占う」