Ms Wendy
注目の人 月刊ウェンディ掲載記事より
- 276号掲載女優 冨士 眞奈美さん
- 「大雑把に四捨五入の考え方で、自分をラクにするの」
- 275号掲載料理研究家 江上 栄子さん
- 故郷の有田で培われた「もてなし」の心
- 274号掲載女優 仁科 亜季子さん
- 「『天職』と思えたほど、子育てが楽しかった」
- 273号掲載歌手 ペギー葉山さん
- 「歌が自分の皮膚の一部になった、そう思えるまで歌い込みます」
- 272号掲載女優 朝丘 雪路さん
- 「自由に楽しく、その気持ちを大切に続けてきました」
- 271号掲載女優・歌手 麻丘 めぐみさん
- 「50代の課題は、若さと老いのバランスをちゃんと見極めること」
- 270号掲載日本化学会フェロー 相馬 芳枝さん
- 「キュリー夫人 受賞100年を記念した『世界化学年』日本から選ばれた女性化学者」
- 269号掲載女優 吉行 和子さん
- 「どれだけ面白がって演じることができるか、その感覚だけで長年やってきた」
- 268号掲載作家 太田 治子さん
- 「『ぶれない』生き方を体現した母は、理想の女性」
- 267号掲載衣装デザイナー ワダ エミさん
- 「ひとつの世界を作り上げるためすべての衣装を作る」
- 266号掲載喜劇女優 中村 メイコさん
- 「デビューした2歳からずっと、私の肩書きは女優ではなく、『喜劇女優』」
- 265号掲載アナウンサー(元NHK) 加賀美 幸子さん
- 「とことん努力したら、あとはあるがまま、なるがままに任せる」
- 264号掲載作家 角野 栄子さん
- 「『見えない世界』を大事にしながら、物語を紡いでいます」
- 263号掲載プロデューサー 石井 ふく子さん
- 「84歳の今も現役プロデューサー。 『人に恵まれる日』に生んでくれた母に感謝です」
- 262号掲載作家 落合 恵子さん
- 「地球上、すべての命は地下水脈でつながっていると感じています」
- 261号掲載ピアニスト 中村 紘子さん
- 「私という人間はたぶん、楽天家。今日より明日、もっといい演奏ができる」
- 260号掲載映画監督 河瀨 直美さん
- 「映画づくりは信頼関係を紡ぐことから 日本人が誇りに思える『日本』を撮りたい」
- 259号掲載参議院議員 三原 じゅん子さん
- 「子宮頸がんを患ったことが人生のターニングポイントに」
- 258号掲載女優 多岐川 裕美さん
- 「舞台版『大奥』で悪役を好演『“自分のため”に楽しんで生きていきたい』」
- 257号掲載動物行動学研究家・エッセイスト 竹内 久美子さん
- 「いつまでも学び続けたい 面白いことを書き残したい」
- 256号掲載国際NGO『ヒューマン・ライツ・ウォッチ』日本代表・弁護士 土井 香苗さん
- 「日本が将来『人権保護のリーダー』になること。決して夢ではないはずです」
- 255号掲載映画監督・プロデューサー 松井 久子さん
- 「運命を受容しプラスに転化する 女性たちの秘めたる力」
- 254号掲載女優 鳳 蘭さん
- 「舞台こそ、わが人生。すべてのストレスから解放される場所なんです」
- 253号掲載評論家 富山 和子さん
- 「お米の一粒、水の一滴。『自分は誰に養われているの?』と考えてほしい」
- 252号掲載ドイツ文学者・エッセイスト 池田 香代子さん
- 「9・11が私を『文学』の外へ押し出した。ドイツ文学翻訳家の『出たとこ勝負』」
- 251号掲載字幕翻訳家 戸田 奈津子さん
- 「字幕の夢を追いかけて、無我夢中でここまできた」
- 250号掲載スペイン舞踊家 小松原 庸子さん
- 「人が生きる素晴らしさを伝えたい。フラメンコと歩んだ私の長い道」
- 249号掲載小笠原流礼法宗家 小笠原 敬承斎さん
- 「相手を思う礼法の『こころ』は、時代や国を超えても同じだと思います」
- 248号掲載テンプホールディングス代表取締役社長 篠原 欣子さん
- 「天職や適職は、後から振り返って分かるもの。やりたいことにチャレンジしなさい」
- 247号掲載女優 戸田 恵子さん
- 「大事なのは、瞬間に役になりきる集中力。スムーズにギアチェンジできるように、いつも心掛けています」
- 246号掲載タレント・女優 南野 陽子さん
- 「もしずっと独身だったら、みんなが共存できる施設をつくりたいと思っているんです」
- 245号掲載女優 大竹 しのぶさん
- 「芝居は私の存在そのもの~ 役者は人を『癒す』仕事なのかもしれませんね」
- 244号掲載認定NPO法人スペシャルオリンピックス日本 名誉会長 細川 佳代子さん
- 「すべての人を包み込む(インクルージョン)、あたたかい社会を作りたい~今はその種まきですね」
- 243号掲載有職美容師 南 登美子さん
- 「一人前になるまで数十年、楽しまなければ続かない仕事です」
- 242号掲載タレント 山田 邦子さん
- 「ソロの歌も好きだけど、合唱のハーモニーが大好きになったのは、病気のおかげですね」
- 241号掲載漫画家・コラムニスト 辛酸 なめ子さん
- 「私にとって引越しはデトックス。マンションも今年が買い時かもしれませんね」
- 240号掲載衆議院議員 小池 百合子さん
- 「何事も現場主義ですね。現場を知っていると、説得力が違うんです」
- 239号掲載「タイタン」代表取締役 太田 光代さん
- 「私の人生いつもマイナスから始まる。だから、あとはプラスに転じるしかないんです」
- 238号掲載歌手 秋元 順子さん
- 「年を重ねることは宝物が増えること~長い熟成期間の蓄えが今実っています」
- 237号掲載登山家・医学博士 今井 通子さん
- 「“森林セラピー”で心と体のバランスを~山登りには定年なんてないんです」
- 236号掲載女優 藤原 紀香さん
- 「ミュージカルに初挑戦、ハードル高いけど、燃えてます!」
- 235号掲載歌手 中村 美津子さん
- 「好きな歌を歌い続けたい、夢を持ち続けることが大事ですね」
- 234号掲載デザインスタジオ エクスプリム代表/CD マニグリエ 真矢さん
- 「新しい着物文化を発信するパリジェンヌ『洋でも和でも、ファッションのスピリットは同じです』」
- 233号掲載多摩美術大学教授 鶴岡 真弓さん
- 「人類は『生命』と『文明』を探求する旅の仲間。 まだまだ旅の途中なんです」
- 232号掲載女優 沢口 靖子さん
- 「女優としての目覚め、演技の怖さも実感…かなり遅いんですが(笑)」
- 231号掲載「ことばの杜」代表 山根 基世さん
- 「『自分の目で見て、自分の頭で考え、自分の言葉で紡ぎ出せる子どもを育てること』それが世の中を変えると思います」
- 230号掲載エッセイスト 斎藤 由香さん
- 「真っ当な人生はサラリーマンが1番!?~会社の中には面白いネタがいっぱい」
- 229号掲載歌手・タレント 榊原 郁恵さん
- 「30代、40代の経験が50代を輝かせる。だから、今を大切に生きたいですね」
- 228号掲載ピアニスト 仲道 郁代さん
- 「音楽は“魔法”。クラシックの面白さが分かったら、ハマってしまうと思います(笑)」
- 227号掲載歌手 都 はるみさん
- 「どんなジャンルでも、いい詩やメロディーは刺激になります。歌への興味は尽きないですね」
- 226号掲載東京大学大学院教授 上野 千鶴子さん
- 「いつかはみんな『おひとりさま』。だから、安心できる介護システムが必要なんです」
- 225号掲載歌手・画家 八代 亜紀さん
- 「悲しい歌にも一輪の花の絵にも愛をこめてます。幸せって循環するんですよね」
- 224号掲載脚本家 内館 牧子さん
- 「人間50、60、70才からでも『やろう!』と思ったら何でもできるんです」
- 223号掲載JT生命誌研究館館長 中村 桂子さん
- 「21世紀は生命の時代~今こそ、生命を『愛づる』視点が大切だと思います」
- 222号掲載女優 柴田 理恵さん
- 「芝居の中だけでもハッピーエンドにしたい。世の中、笑えないことが多すぎるから」
- 221号掲載女優 東 ちづるさん
- 「自分を大切にできれば、周りの人も大切にできるんです」
- 220号掲載料理愛好家・シャンソン歌手 平野 レミさん
- 「キッチンから幸せ発信!美味しい料理と家族の笑顔、それが最高の幸せ」
- 219号掲載声楽家 佐藤 しのぶさん
- 「歌は心をつなぎ、生きる力を与える 誰もが『愛されている』と伝えたい」
- 218号掲載作家 桐島 洋子さん
- 「『林住期』からは力を抜いて生きること。それが最高のキーですね」
- 217号掲載宇宙飛行士 山崎 直子さん
- 「亡くなった宇宙飛行士の夢を継ぎたい、それが宇宙飛行士をめざすきっかけでした」
- 216号掲載歌手 石川 さゆりさん
- 「歌一筋35年、2000曲。歌うことが私の役目だと思っています」
- 215号掲載女優 名取 裕子さん
- 「前向きに楽しんで生きないと損なんです マンション管理組合役員の仕事を通じて知った人間模様」
- 214号掲載ミミスイミングクラブ代表・スイミングアドバイザー 木原 光知子さん
- 「運動は『運を動かす』こと。水泳で過去は水に流すんです(笑)」
- 213号掲載作家・「ミスター・パートナー」編集長 井形 慶子さん
- 「イギリスは『心癒される場所』。豊かな心と暮らしがある国なんです」
- 212号掲載歌手 アグネス・チャンさん
- 「まず自分から『平和』を始めよう!人は変えられないけど、自分は変えられるんです」
- 211号掲載キャスター・千葉大学教育学部特命教授 木場 弘子さん
- 「人生は運と縁とタイミング。人との縁を大切にすれば、楽しい人生が開けると思いますよ」
- 210号掲載歌手 由紀 さおりさん
- 「童謡は、美しい日本の財産。ずっと歌い続けていきたいですね」
- 209号掲載形成外科医・タレント 西川 史子さん
- 「美しくなる秘訣は、あきらめないこと。美しくなりたいという意識が大事なんですよ」
- 208号掲載元女子プロレスラー・タレント 北斗 晶さん
- 「『私はリング上の、一番大きな星をつかんだ!』と、今自信を持って言えますね」
- 207号掲載女優・歌手 ユンソナさん
- 「日本と韓国、いいライバルになってくれたらうれしいですね」
- 206号掲載エンテック創業者 福田 三智子さん
- 「廃棄物で地球環境の改善を『地球上には無駄なものは一つもないんです』」
- 205号掲載イー・ウーマン、ユニカルインターナショナル代表取締役 佐々木 かをりさん
- 「女性のパワーや価値がもっと認められたら、世の中は大きく変わると思います」
- 204号掲載女流棋士 中井 広恵さん
- 「どんな不利な状況でも、『絶対に勝つ』というプラス思考が大事なんです」
- 203号掲載古美術店店主 安河内 眞美さん
- 「よい古美術品は生きものと同じ。生命力と人を癒す力があるんです」
- 202号掲載女優 高畑 淳子さん
- 「好きな仕事でお金をもらえる。こんな幸せなことはない、と思います」
- 201号掲載タレント・作家 うつみ 宮土理さん
- 「『夢は見るものではなく、実現するもの』これが母の教えです」
- 200号掲載歌手 夏川 りみさん
- 「私の歌が1人でも多くの方の、心の支えになり、癒しになり、元気のもとになってくれたら、うれしいですね」
- 199号掲載ジャズ・ヴォーカリスト ケイコ・リーさん
- 「歌は客席との壮絶な闘い。自分を崖っぷちに追い込むんです」
- 198号掲載歌手・アーティスト 真琴 つばささん
- 「大衆に溶け込むスターになりたい 人を元気にするのが好きなんです」
- 197号掲載タレント クリステル・チアリさん
- 「自然を肌で感じながら走る『バイクでカルガモ親子』が夢です」
- 196号掲載囲碁棋士 梅沢 由香里さん
- 「囲碁は人とのつながりを育む世界共通のゲームになるかもしれません」
- 195号掲載ファッションプレゼンター・歌手 秀香さん
- 「死ぬまで元気に50才からの女の挑戦」
- 194号掲載歌手・女優 イ・ジョンヒョンさん
- 「“チェ・ジウの妹役”日本で歌手デビュー 『日本大好き。食べ物の美味しさ、人の優しさにも感激しました』」
- 193号掲載タレント 岡田 美里さん
- 「アトリエ・ミリミリは子どもたちの『ただいま』が聞ける私の仕事場」
- 192号掲載ヨーガ・インストラクター 千葉 麗子さん
- 「『人生に偶然はない』と思えば楽しく生きていけるし、感謝もできる」
- 191号掲載歌手・木版画家 ジュディ・オングさん
- 「木版画家『倩玉』が彫る日本の美 アジアがひとつになる平和の歌を歌いたい」
- 190号掲載ファッション・エッセイスト フランソワーズ・モレシャンさん
- 「収納にも人生にも、自分に厳しく!『厳しい』はポジティブな言葉です」
- 189号掲載作家 室井 佑月さん
- 「『1番愛してる』って子どもに伝える 子育てはそれで十分じゃない」
- 188号掲載画家 田村 能里子さん
- 「美のある暮らしに、勇気を持ってトライして」
- 187号掲載エッセイスト 安藤 和津さん
- 「介護を通して深まった家族の絆」
- 186号掲載タレント 林 マヤさん
- 「動かなくては見つからない、自分探し、居場所探し」
- 185号掲載歌手 岩崎 宏美さん
- 「日常の『小さな幸せ』を大切に~そうすればきっと『ハピネス』な世界になるよね」
- 184号掲載女優 岸田 今日子さん
- 「ムーミン谷こそわが理想郷 自然や大地とともに生きる人々に、深く憧れているの」
- 183号掲載プロレスラー 長与 千種さん
- 「『床の間に飾れる』ようなプロレスラーを育てたい」
- 182号掲載ファッション・ジャーナリスト 大内 順子さん
- 「21世紀、ファッションの概念は確実に変わります」
- 181号掲載医師・エッセイスト・歌手 海原 純子さん
- 「大切なのは、周りの価値観に合わせるのではなく、“自分らしく”生きること」
- 180号掲載俳人 黛 まどかさん
- 「俳句は世界一短い文学 ことばを通して、この世界の豊かさに出会えるんです」
- 179号掲載少林寺拳法グループ総裁 宗 由貴さん
- 「自信から、勇気も行動力も生まれる。それを社会に役立てたとき、大きな喜びとなって、返ってくるんです」
- 178号掲載劇画家・声楽家 池田 理代子さん
- 「人生に成功するコツはありません。自分が好きな事を努力するだけ。あとで後悔したくないから」
- 177号掲載作曲家 城之内 ミサさん
- 「私にとって、音楽は『祈り』なんです」
- 176号掲載フェイシャルセラピスト かづき れいこさん
- 「メイクは、生きる勇気を奮い立たせるための大切なツールなんです」
- 175号掲載レポーター 竹内 海南江さん
- 「立ち止まらないことが生きていくコツ!振り返ると『後悔』という波におそわれるから(笑)」
- 174号掲載女優 紺野 美沙子さん
- 「国と国も家族も、お互いの違いを認め合うこと、それが平和への第一歩なんですね」
- 173号掲載元全日本バレーボール選手 三屋 裕子さん
- 「スポーツでコミュニケートする楽しさ、知ってますか?」
- 172号掲載女優 秋川 リサさん
- 「私の教室で人生変わっても、責任取りません(笑)」
- 171号掲載俳優 夏木 マリさん
- 「身体感覚で『今』を表現したい。それが私のテーマですね」
- 170号掲載歌手 中島 啓江さん
- 「故郷の言葉はこころの言葉」
- 169号掲載歌手 加藤 登紀子さん
- 「鴨川に未来社会のモデルを作りたい」
- 168号掲載女優 有森 也実さん
- 「今年の私のテーマは『自立+学習』かな」
- 167号掲載女優 木野 花さん
- 「私、今リベンジしているのかもしれない」
- 166号掲載小説家 荻野 アンナさん
- 「好奇心のアンテナをたてて、ひっかかるものを大事にする。ひょんなことから、自分の世界は広がります」
- 165号掲載女優 高樹 沙耶さん
- 「39才でフリーダイビング W杯の銀メダルを獲得」
- 164号掲載女優 宮崎 美子さん
- 「あせらずに、今自分のできることを精一杯やること。ありのままの自分を受け入れる大切さを知った」
- 163号掲載タレント 服部 真湖さん
- 「人生は一度きり。興味あることは、何でも貪欲に追求していきたい」
- 162号掲載女優 藤田 弓子さん
- 「いつも胸にときめき輝かせて」
- 161号掲載作詞家 阿木 燿子さん
- 「人生には『脱皮』の瞬間が、いくつもあるんです」
- 160号掲載女優 桃井 かおりさん
- 「100才まで生きたい。だから、まだ半分生きなくちゃ(笑)」
- 159号掲載エッセイスト・日ロ同時通訳 米原 万里さん
- 「話し手と聞き手、その両者を取り持つ第3者の目」
- 158号掲載タレント リサ・ステッグマイヤーさん
- 「お気に入りのオフタイムはトライアスロンに挑戦!」
- 157号掲載秀明大学教授 マークス 寿子さん
- 「『人マネ』ばかりの若い日本女性 もっと自然な個性を大切にして」
- 156号掲載写真家 織作 峰子さん
- 「『私って、こんな顔しているんだ!』って感動させたいんです」
- 155号掲載女優 星野 知子さん
- 「トイレもない秘境への旅」
- 154号掲載異文化コミュニケーター マリ・クリスティ−ヌさん
- 「1人1人が自立して生きられる街づくりをめざしています」
- 153号掲載女優 高木 美保さん
- 「自然のままに生きれば、すべてがうまくいくんです」
- 152号掲載タレント・エッセイスト 高見 恭子さん
- 「家族を結んでいるのは、尊敬ですね」
- 151号掲載歌手 庄野 真代さん
- 「音楽でこの地球を守りたい」
- 150号掲載スポーツ・コメンテーター ヨ−コ・ゼッタ−ランドさん
- 「スポーツは国境を越える」
- 148号掲載民俗学写真家 須藤 功さん
- 「歌の島・踊りの島紀行」
- 147号掲載登山家 田部井 淳子さん
- 「山に魅せられて」
- 146号掲載久郷 ポンナレットさん
- 「カンボジアでの悲劇、そして日本へ」
- 142号掲載メルボルン大学准教授 ジョン・ベンソンさん
- 「21世紀のオーストラリアと日本を考える」
- Wendy広島-広島大学経済学部市民公開講特別号- 一新塾塾長 大前 研一さん
- 「構造改革と日本経済のゆくえ」
- Wendy広島-広島大学経済学部市民公開講特別号- 白鴎大学教授 福岡 政行さん
- 「2002年の政局を占う」







